風呂敷実用例

私の引きだしには、柄に惹かれて買ったたくさんの
風呂敷たちがまだまだ眠っています。
とにかく素敵な柄が沢山あって、見つけるたびに購入してしまいます。
もはやコレクターのようになってしまっています・・・。

栄える

せっかく一目ぼれのようにして購入した風呂敷たち。
もっと沢山の出番を作ってあげたい。
それならば、1枚の布として考えると簡単ではないでしょうか。

たとえば、テーブルクロスやランチョンマットとして。
これなら、大好きな柄を全面に使うことができます。
サイズは50㎝ならばランチョンマットやナプキンとして。
センタークロスとして使うのもいいですね。

70㎝サイズを半分に折って、ライナーのようにつかうのもステキ。
100㎝角ぐらいの大きなサイズならば、テーブルクロスや
ソファーカバーに。

柄が好きで購入したものばかりだから、こうして
全体が見える使い方はお気に入りです。

パネルに貼ってインテリアにするのもおすすめ。
簡単に取れるように裏からテープやホッチキスなんかで
貼っておけば、気分で簡単に変えることもできるのです。

綿素材やポリエステル素材が多いから、汚れても洗濯できるから安心。
季節やお料理、ゲストに合わせて気軽に交換できるのも、
センス良くて好印象。

テーブルに載せるだけなので、難しい畳み方や使い方もなくて、
なにより手軽にできるのが一番いいですね。

 

今幹事でしている結婚式の2次会の景品をネットで探してみました。
二次会の景品なら、ヤッパリある程度華やかで
喜ばれるものがいいですよね。

本包

ある程度万人受けして人を選ばないもので、価値が有るものと言うと
いくつかの種類があります。ここでオススメなのは、ブランド品です。

ブランド品はまずそれだけで華やかなものです。
景品として喜ばれやすく、小物から大きな鞄まで種類が
多様なので、予算や大きさなどで選ぶことが出来るのが
嬉しいポイントです。

二次会ならばある程度荷物が大きくても構いませんが、
色々なアイテムを揃えることで嬉しい商品が多くなります。

二次会であれば、やはり景品に豪華なものがあると嬉しいものです。
この時にブランド物がひとつあるとそれだけでかなりひと目を
惹きますし、景品の印象としても華やかなものが
多くなっているように思いますよ。

また、予算に応じてさまざまな景品を準備できるということがあります。
数千円程度のものから数万円程度のものまで、さまざまなものが選べます。
とても嬉しいものですね。

 

 

COLUM・・・

風呂敷の柄

毎日使う